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商品説明
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■ 不滅の理論、不滅のレッスンが
DVDバージョン化です!
6か月でシングルになったという事実!
不滅の理論、不滅のレッスンがDVDバージョン化!
インパクトでは目を閉じる!
■ Disc1 ?体の動き編
●6か月でシングルになったという事実
1. アドレスは骨盤を前傾させるのが決め手だ。
2. グリップはまず両手のヒラをピッタリ合わせてから手をずらす。
3. 両腕の三角形をキープするのは腰の位置まで。
4. トップはクラブの慣性が作り出す。
5. 腰は横に回さず、股関節を上方回転させる。
6. 左手は単なるヒモ。右手を主体的に使う。
7. トップではまず手首が折られ、その結果右肘が曲げられる。
8. 手をアドレスの位置に戻せばヘッドは走る。
9. わずか6か月でH18からシングルになったモデルの様子を
リアルドキュメントで撮影した。
その4段階のプロセスを詳細に追跡し、解説した。
理論は実践においても確実に効果を発揮したのだ。
■ Disc2 ?ヘッドの動き編
●自分のスウィングプレーンを見付ける
1. クラブフェイスは背骨の傾きと同じ向き。
2. 手首の角度は150°が一般的だ。
3. 長尺ドライバーの危険。クラブが長過ぎて
ハンドダウンが強過ぎるとインパクトで詰まる。
4. 肩は肩甲骨のことで、肩関節ではない。
5. 腕が水平状態を越えると、肩甲骨が働く。
6. フックグリップ、スライスグリップの真の意味は左上腕の向きで決まる。
7. 首の付け根とボールを結んだ線を想定する。
8. ヘッドはオンプレーン上を動くが、グリップはプレーンの内側を動く。
9. ヘッドが最短距離を動くには平面上を動かす。
10. クラブは60°の角度で上がるが、グリップエンドは垂直に近い。
■ Disc3 ?ボールの動き編
●H18でもフェード・ドローを練習する
1. スクエアに捕らえるとは、首の付け根をボールに向けることだ。
2. 背骨の向きを誤ると、スライス、フックが出る。
3. フェード、ドローは背骨の向きで打ち分ける。
この練習こそシングルへの最短距離だ。
4. ボールの球筋は9通りしかない。
5. ベルトの角度を斜め下に向ければ背骨は不動。
6. 腕は肩に対して斜め上にあがり、肩甲骨によって横に回る。
7. セオリーを分析する。
1.体重移動は結果に過ぎない
2.両脇の締めは上腕の締め
3.左サイドのリードはガイドと考える
4.ヘッドアップの防止は首の付け根のこと
5.手を降ろすだけで打てる理由
6.インパクトは通過点
7.フィニッシュは結果の分析
8.ノーコックは誤った理論
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